2007年02月24日

審美歯科は汚い歯の着色を除く:隙間も

歯は、もともと少し黄色ばんでいますが、タバコのヤニやコーヒー・紅茶の茶しぶなどが原因でかなり着色すると、歯磨きでは取り除くことができず、人前で歯を出して笑いにくく劣等感を持ちやすいです。また、遺伝が原因で歯の表面が汚れている人もいます。

審美歯科とは、短期間に、歯並びを整え歯をより白くする方法で、3種類の方法があります。

@ホワイトニング、、、専門の薬剤を使用して、歯の表面の着色を取り除いて、歯を白くします。一番歯に負担のない方法で、歯科医に通院して行う場合と家庭で行う場合があります。

APMTC法、、、歯を削らずに、柔らかいラバーカップを回転させて、歯の表面の汚れを取り除いて、歯を白くします。

Bラミネートベニア法、、、遺伝的な原因で、ラバーカップで取り除けない場合は、歯の表面をうすく削り、薄いセラミックの板(付け爪のようなもの)を貼付けます。歯と歯と間の隙間を改善するのにも適してます。


posted by ヒロ at 11:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 審美歯科 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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